Pythonのコードを書く時、矢印キーをよく使うのであるが、テンキーレスのキーボードの場合、矢印キーが右側に飛び出ているので、腕の動きが大きくなってしまう。
プログラミングする場合、矢印キーがエンターの下に配置されてるキーボードのが良い。
やっぱりMacの純正キーボードのが使い易いのかもしれない。
VIAでキーマップを右下のcontrolを右、optionを左に設定し対応。
Pythonのコードを書く時、矢印キーをよく使うのであるが、テンキーレスのキーボードの場合、矢印キーが右側に飛び出ているので、腕の動きが大きくなってしまう。
プログラミングする場合、矢印キーがエンターの下に配置されてるキーボードのが良い。
やっぱりMacの純正キーボードのが使い易いのかもしれない。
VIAでキーマップを右下のcontrolを右、optionを左に設定し対応。
Bluetooth接続がすぐ切れる。
これでは話にならん。
試したこと
上記の2点では直らないことがわかった。
ブックスタンドが干渉しているのかもしれないので、ブックスタンドの場所を変える。
配置変えしても改善されなければ有線で使うしかない。
やっぱりMacは純正キーボードが一番か。
使い方が直感的でないため、ググりながらやってみた。
手順
なんとなくこんな感じ
念願のメカニカルキーボード Keychron K8 Pro。
結構良いのだが問題が既に幾つか出てきている。
慣れれば解消するのか不明。
やはり、Apple純正のキーボードが最強。。。
使い慣れてるからなだけなのか。
メカニカルキーボードの打鍵間しかメリットがない。
その他、不便が多すぎる。
使い続けてはみるが、純正に戻りそうだ。
インスタで良い感じのPCデスク周りにあるキーボードを調べていたら行き着いた Keychron。
Instagramで知り、YouTubeでどんなもんか視聴、物欲高まり購入。。。
結局買ってしまった。
K2、Q1、K8 で迷い結局 K8 Pro。
K8 Pro が気になってしょうがなくなったので購入。
Windows では使いにくいが Mac では快適。
パームレストも一緒に買い快適。
問題は重量。
かなり重い。
会社には持っていけない重さ。
もう一個買って職場に置いておくか。
インスタ、良い感じのPCデスクに置いてあるキーボード、気になっていた。
メカニカルキーボードというらしい。
Macの純正を使っているが、少し飽きておりメカニカルキーボードが欲しくなった。
音の静かさは 赤 > 茶 > 青 らしい。
赤が一番静かで、青がクリッピー、茶がその中間。
会社で使うなら静かな方が良いが、荷物になるので持って行きたくはない。
買ってしまえば気にならずに済むので買ってしまえば良いとも思うが、これを買ったら次に欲しいものが出てくるという物欲が半端じゃない性格の為、ここで欲しい状態をキープ。
次に欲しくなるのは新型Macbook Pro、Apple Watchのバンド、プラチナネックレスなどなど尽きない。。。
2000年初頭、Macのあの浅いキーボードに凄さを感じた。
現在はあえて昔の深い打鍵感のメカニカルキーボードが気になっている。
一日中キーボードを叩いているので使い心地の良いモノのが良い。
この考え方でいると沼にハマりそうなので、Mac純正のままで行く方が良さそうではあるが、一台は買ってみたい。
1月24日 結局買っちまった。
気になってしょうがない。
誰かが言ってた「キーボードは文房具」。。。
毎日使うものだし。。。
1日8時間は使うんだし。。。
散財。